

都知事選では、浅野史郎氏を応援していましたので、とても残念です。
いろいろと敗因は、報道されていますが、私個人としては、途中、劣勢だからと言って、民主にシフトしていったのは理解しがたいものがありました。
石原氏は今期かぎりでしょう。
次をにらんで、本当にしがらみのない戦いをつらぬき通して欲しかったと思っています。
いずれにしても、これで日本、東京が終わりということではなく未来に向けて志向していかなければなりません。
そして、15日より区民に一番身近な手の届く自治体議員選挙が始まります。
「区民のことは区民が決める」住む街に責任を共有する方々の選挙への参加を強く望みます。